2008年度 経済学部 書評賞 発表
経済学部では推薦入試合格者の高校在学中の課題として、書評の提出を義務づけています。
毎年、その中から優秀な書評を選出し、書評賞を贈っています。
提出された課題の中から、以下の1名の学生が書評賞に選考され、賞状と図書券が授与されました。
最優秀賞
氏名 清水 淳規
所属ゼミ 久保 進ゼミ
出身高校 愛媛県立三崎高等学校

※今年度の書評賞受賞作品は最優秀賞1点のみでした。

名前のリンクから、それぞれの学生の書評を読むことができます。

課題図書一覧

1

ガリヴァ旅行記、スウィフト著、中野 好夫訳、新潮文庫

2

三四郎、夏目 漱石著、岩波文庫、または 新潮文庫版

3

時を駆ける美術、森村 泰昌著、知恵の森文庫

4

ポップミュージックで社会科、細見 和之著、理想の教室)

5

インビジブルハート―恋におちた経済学者、ラッセル・ロバーツ著、日本評論社

6

芽むしり仔撃ち、大江 健三郎著、新潮文庫 

7

デミアン、ヘルマン・ヘッセ著、実吉捷郎訳、岩波文庫

8

走ることについて語るときに僕の語ること、村上 春樹著、文藝春秋

下の各年度の受賞をクリックしてください。

・受賞風景

・受賞作品

を見ることができます。

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